琵琶湖博物館

hyouhon

ゴールデンウィークはいかがだったでしょうか。
残念ながら、僕自身はとてもゴ〜ルデン!とはいきませんでした。
半分は仕事とその余波に押されて、気がついたら終わってしまった感ばかりが残っています。
と書きつつも、いくらかはイベントもあった訳で休日が全く無かった訳ではありません。
そんな中で、滋賀県の琵琶湖博物館が印象に残こりました。
徹夜明けに家の近所を散歩しつつ、このままでは全く休日気分が無〜い、やば〜と焦って、
JAFMATEの水族館特集をめくって決めてしまった行楽ですが、これが正解。
淡水魚水族館としては最大級らしいのですが、行ってみてビックリ。
水族館は展示の4分の1。その他は琵琶湖の歴史やら周辺環境の紹介。
それらの展示の非常に良く出来たコト。
親近感を持たせる様に、工夫をこらした魅せる展示にひとつひとつ感心し、
昼前に到着したのに結局時間が足らず、目的の水族館に至っては駆け足状態でした。
結構プレゼンテーションの勉強にもなって、行った甲斐があった気がします。
写真のポリバケツ、開けたくなりますよね。
そんな具合です。
機会があれば、是非。

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Comments 0

  1. がく 20060510

    はい、ありがとうございます。
    また、何が有る訳でもないですが、庄司さんにお会いできれば、うれしく思います。

    ではまた、ブログやホームページの更新楽しみにしています。

  2. hifumiyo 20060510

    ども、ご無沙汰です。
    釣するなら是非行ってみてください。結構楽しめますよ。
    そう、現場に行き始めてるのですか。
    施主さんに喜んでもらえる様、しっかり頑張ってください。
    時間があればまた寄って下さい。

  3. がく 20060509

    ご無沙汰しています。
    面白そうですね、琵琶湖。
    僕も好きで、釣りには何回か行っているのですが、
    そういった催しに参加はしていませんでした。

    最近は現場に出て、住宅ってこの苦労があっても楽しいものだなぁと、感じています。

    もっといっぱい勉強をして、素敵な建築を自分の中に落としこめるように頑張りたいです。

    お疲れ様です。

  4. hifumiyo 20060509

    自宅で水しか与えていなかったハイドロカルチャーのカポックが、
    次々葉っぱを落とし始めたため、至らぬ世話に反省し、
    コーナンで栄養剤を買いそろえてセッセと回復を試みてました。
    しかし、しばらく様子も変わらず諦めていたところ、
    このところの陽気に新芽が次々噴き始め、胸を撫で下ろしてる今日この頃です。
    草木の様子は、思った以上に自分を映し出している様な気がしてきますね。
    芝刈り写真見てますよ。
    また伺います。いや、ホントに。(^_^;)

  5. KEI 20060509

    こんにちは。
    うちは2日間芝生のお世話にあけくれました(笑)
    今年は初めてまともに施肥もしたので、夏が楽しみです。

    反して中庭のヤマボウシは去年施肥をするのを
    忘れてしまったからか花芽が一つつかつかず
    大変さびしい状態です。

    油粕3つ、とかそれだけのことなのに
    これだけ影響があるとは…。
    それだけではないのかもしれませんが。

    一年一年、新しいこと発見です。

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