束芋:断面の世代

昨日はヨメさんの誘いもあって、現代美術家・束芋さんの展覧会(最終日)に足を運びました。断面が平面に、立面が平面に、透視が平面に落されながら、現代の時間や空間をアニメーションを駆使しながら毒気を持って表現されています。切り口は違いますがどことなく建築にも共通しそうな感じです。単純に観て面白かったです。

ところで、行こうかどうしようか迷っていいた時に読んだ、ウィッキペディアに載っていた束芋さんのプロフィールに勇気づけられる気がしたのは、僕だけだろうか。。。

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